• 必須
    データ入力を必須にするときチェックします。
  • 判定
    範囲判定、大小等価判定、形態チェックのいづれかを有効にするときチェックします。
  • 範囲判定
    入力データの有効範囲を設定します。
  • 大小等価判定
    入力データを基準値または他の項目と比較して妥当か判定します。
    比較記号を「=」,「≠」,「>」,「≧」,「<」,「≦」から選択します。
    基準値は、比較する値を設定します。
    コントロールは、比較する項目名称を設定します。
  • 形態チェック
    入力データが指定された形態になっているか判定します。
    規定値は、「URL」,「E-Mail」,「電話番号」,「郵便番号」,「時刻(時分)」,「時刻(時分秒)」,「時間(時分)」,「時間(時分秒)」から判定する形態を選択します。
    任意は、任意に記述した正規表現と判定するときに使用します。
    ここには外部ファイル名の Validate.ref  に定義した「参照名称」を入力します。
    詳しくは「補足情報 – 検証コントロールの外部ファイル」を参照してください。